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2004年04月29日
「餃子デー」
今日は祝日だったので昼まで寝ていた所、母親に起こされまして。
何事かと思ったら
「餃子食べに行くから車だせ。」 と。
近くに餃子専門店が出来たらしく弟一匹連れて行ってみました。
メインはお持ち帰りらしいのですが、休日祝日は昼から店で食べれるとのこと。
4つしかないテーブルに無事座れ、さっそく注文する事にしたのですが・・・
まぁ、餃子食べにきたんだから餃子頼む訳ですよ。
メニューにあった餃子:「焼餃子 一人前(10個)」
・・・先生、焼き餃子これしか選択肢ないんですが。10個単位ですか。
そしておもむろに30個頼むウチの母親。戦争スタート。
最初は美味そうにみえた山盛りの餃子。
途中からは見ているだけで食欲を奪い取っていく何かでした。一個が妙にでかいし。
5個でギブアップする母親。10個であきらめる弟。・・・15個が私の胃袋へ。多すぎ。
白米と餃子オンリーの熱い食事でした。
餃子王国宇都宮ではきっと毎日がこーゆー食事なのでしょう。
必死に餃子と格闘している時に背後から聞こえた会話。
「先ほど電話した~と申しますが」
「はい、注文された餃子100個、こちらです。」
・・・ええっと、宇都宮ではきっと毎日聞こえてくる会話なのでしょう。埼玉では新鮮でした。
2004年04月29日 22:06 posted
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